肩1.2:首1:後頭部2.5 図 肩1.2:首1:後頭部2.5 図

カラダのプロと
眠りのプロがつくった快眠枕。

ひとりでも多くの方に、快適な眠りを楽しんでほしい。肩凝りや首痛の相談を受け続けてきた奥山先生は、多くの患者さんの声を聞きながら、独自の枕理論「三点支持理論」を提唱。西川と共同研究して[医師がすすめる健康枕]シリーズは生まれました。医学と科学による快適な眠りのための工夫と提案を重ねた快適枕のロングセラー商品です。

さつきが丘医院 × 西川 三点支持理論

肩1.2:首1:後頭部2.5

理想の圧力バランスが、
心地よい眠りをサポート。

首に無理のない寝姿勢には、後頭部と首と肩の三点でバランス良く頭部を支えることが重要。奥山先生と西川の研究で、「肩1.2:首1:後頭部2.5」の圧力バランスがもっとも寝心地がいいと発見。この三点支持理論で、「医師がすすめる健康枕」は、快適な眠りを生み出します。

4つの特徴

  • 三点支持理論に基づいた独自の凹凸構造
  • 寝返りもサポートする両サイド高めのフォルム
  • 詰め物の抜き差しで高さを微調整可能
  • 寝方や好みに合わせて選べる構造や素材

※三点支持理論とは、奥山医師が提唱し、西川が共同研究した枕の理論です。

「医師がすすめる健康枕」
開発の歴史

1984年日本睡眠科学研究所設立
1987年日本睡眠科学研究所と奥山先生の出会い
1991年奥山先生と日本睡眠科学研究所との取り組みにより、後頭部から首にかけての形状・圧力を測定できる”ピローフィッター”を開発
1996年「首楽寝」の初期モデル、『さつきA』まくら発売
2000年「首楽寝」の前身、『さつきドーナツ枕』発売
2003年『肩楽寝』の販売をスタート
2004年こども向けまくら『コピロ』発売
2008年女性向けまくら『寝顔美人』の展開スタート
2009年横向き寝用まくら『横楽寝』の販売をスタート
2013年『もっと・・・』シリーズスタート
2016年『肩楽寝Premium』の販売をスタート
2017年“医師がすすめる健康枕”シリーズ累計出荷数370万個を突破!
2018年リニューアル版『もっと・・・』シリーズスタート

医師がすすめる健康枕シリーズは、奥山医師が提唱し、西川が共同研究した枕の理論『三点支持理論』に基づき作られています。

さつきが丘医院 初代院長 医学博士 奥山隆保 先生 写真
さつきが丘医院 初代院長
医学博士 奥山隆保 先生

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